Works

こんなことをやっています

お仕事のご依頼はこちらよりお願いします。

取材記事

調査・取材やインタビューを元に記事を作成します。

数字やデータだけでは語りきれない人間の生き様や豊かさを描くことで、誰もが社会的に健康でいられる社会を目指したいと考えています。
必ずしも必要ではないけれどもあると暮らしを豊かにしてくれるものやことに幅広く関心があります。

冊子

THEATRE for ALLというアクセシビリティを保障した配信メディアから派生した研究事業で、「障害のある人の芸術文化への参加を考える活動」である「劇場をつくるラボ」の本をつくるお手伝いをしました。(企画、取材、執筆、撮影、編集)

「劇つく本」はこちらのページよりダウンロードいただけます▼

劇場をつくるラボ | THEATRE for ALL
THEATRE for ALLは、演劇・ダンス・映画・メディア芸術などの作品を音声ガイド、バリアフリー字幕、手話通訳などの手法でバリアフリー対応、多言語翻訳に取り組むオンライン劇場です。ぜひ、パソコンやスマートフォンでご視聴ください。

エッセイ

2025年12月に同じ佐久市在住ライターユニット「中野ザコ」としてエッセイ集のZINE『JUSCO TOWN』を出版しました!

オンラインでの購入はこちら▼

中野ザコ powered by BASE
愉快なライターユニット中野ザコのショップです!

フィクション

フィクションを通じて伝えたいメッセージを描くきます。フィクションを通じて、単純な言葉にならない哲学や思いを厚みをもって伝えます。

広報・企業案件

広報を目的とした取材・撮影・執筆もおこないます。

研究・学問領域

学生時代から、頭のいい人が頭のいい言葉だけでしゃべっていることが不毛だと感じていました。それぞれ得意な分野で活躍する研究者のみなさんの成果を社会につなげていくために、親しみやすい文章で伝えるお手伝いをします。

また、主に障害のある次女の子育てや教育にかんして、時々お話させていただくこともあります。

インタビュー研究の編集をお手伝いしました▼
https://shokuikicorona.wordpress.com/

2024年は以下の大学でお話しました▼
・長野県立大学(DE&I)
・信州大学(SPARK)
・長野大学(病弱者の心理・生理・病理)

重心児である次女のアート

生まれつき知能・身体・視覚に重い障害がある次女ハル。
5歳のクリスマスに「ポップコーン」という指にはめられる筆をプレゼントしていただき、キャンバスに絵を描くようになりました。迷いがなく、思い切りのよい伸びやかなラインが、言葉では表現できないハルの表現であるような気がしています。

2020年12月最初のハルアート
ハル×地域の学校

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