
こんなことをやっています
お仕事のご依頼はこちらよりお願いします。
取材記事
調査・取材やインタビューを元に記事を作成します。
数字やデータだけでは語りきれない人間の生き様や豊かさを描くことで、誰もが社会的に健康でいられる社会を目指したいと考えています。
必ずしも必要ではないけれどもあると暮らしを豊かにしてくれるものやことに幅広く関心があります。
研究・学問領域
学生時代から、頭のいい人が頭のいい言葉だけでしゃべっていることが不毛だと感じていました。それぞれ得意な分野で活躍する研究者のみなさんの成果を社会につなげていくために、親しみやすい文章で伝えるお手伝いをします。
『臨床雑誌 内科』(南江堂) <医療の不確実性に向き合う>
2026年6月号より往復書簡の形で連載をさせていただいています。
臨床雑誌「内科」vol.137 2026年6月号
https://www.nankodo.co.jp/g/g3037061

臨床雑誌「内科」vol.138 2026年7月号
https://www.nankodo.co.jp/g/g3038011/

インタビュー研究の編集をお手伝いしました▼
https://shokuikicorona.wordpress.com/
2024年は以下の大学でお話しました▼
・長野県立大学(DE&I)
・信州大学(SPARK)
・長野大学(病弱者の心理・生理・病理)
冊子
THEATRE for ALLというアクセシビリティを保障した配信メディアから派生した研究事業で、「障害のある人の芸術文化への参加を考える活動」である「劇場をつくるラボ」の本をつくるお手伝いをしました。(企画、取材、執筆、撮影、編集)
「劇つく本」はこちらのページよりダウンロードいただけます▼

エッセイ
2025年12月に同じ佐久市在住ライターユニット「中野ザコ」としてエッセイ集のZINE『JUSCO TOWN』を出版しました!

オンラインでの購入はこちら▼



フィクション
フィクションを通じて伝えたいメッセージを描くきます。フィクションを通じて、単純な言葉にならない哲学や思いを厚みをもって伝えます。
広報・企業案件
広報を目的とした取材・撮影・執筆もおこないます。
重心児である次女のアート
生まれつき知能・身体・視覚に重い障害がある次女ハル。
5歳のクリスマスに「ポップコーン」という指にはめられる筆をプレゼントしていただき、キャンバスに絵を描くようになりました。迷いがなく、思い切りのよい伸びやかなラインが、言葉では表現できないハルの表現であるような気がしています。




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